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【放談A】「POGは俺と競馬を繋ぐ最後の絆」の名言を残した自称・最強の負け組。昨年は「守る者ができた。今年はミーハーどころを獲って本気で勝ちにいく」と豪語していたが、終わってみれば“守る者に守られた”というお粗末な1年。「ヒモサイコー!」と開き直っており、今年も本人より“守る者”の指名馬に要注意だ。
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【放談T】菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成したのも今は昔。ここ数年はすっかり負け組のニオイが染み付いている。また、レッドデイヴィス、ダノンバラードなど“指名し損ねた馬”の活躍も目立ってきており、着々と“放談A化”も進んでいる。今年もクランモンタナやビキニブロンドあたりは要チェックだ。
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【放談O】悲しい出来事が続いたため長期離脱していた社内POGに復帰して3シーズンが経過。09−10はリディル、10−11はダノンバラードと牡馬の重賞勝ち馬を出したが、相変わらず悲しい出来事が続いてダービー出走歴がない。この男に指名されてしまった馬の関係者各位には、放談メンバー一同からお詫び申し上げる。
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【放談I】入社初年度から社内POGで4期連続で重賞勝ちという、放談唯一の勝ち組(?)。昨年はレーヴディソールで悲願のGT勝ち(阪神JF)も達成したが、頼り続けてきたレーヴドスカーの仔が今期はいない。ついに真価が問われてしまうため、そのリアルチキンぶりを発揮して緊張している。
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【A直属の先輩】表向きは流氷の天使クリオネとして日刊競馬の癒し系を担当しているが、その真の姿は…。一昨年はヴィクトワールピサを、昨年はリベルタスを強奪され、年を追うごとに凶暴性が増している。リベルタスが春のクラシックでグダグダになったのは、もしかすると●●のせいかもしれない。リベルタスに続いて“Aの守る者”に強奪されたのはオコレマルーナ。これ以上は何も言えない。
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■このコラムについて
(必ずお読みください)
この『POG放談』はPOGを楽しむ人間側に立っての内容となっております。また、発言の口調・いいまわし等は読み物として一部強調してあります。レース中の競馬ファンのやじ・声援と同様に、POG参加者がゲームとして競馬を見た場合の発言・意見であり、競馬関係者を誹謗中傷する意図はありません。それでも、一部非常識ともとれる発言・内容が出ることもあり、気分を害される方もあると思います。先立ってお詫び申し上げます。 |
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■【放談A】の社内POG指名馬
グランデッツァ
モンテエクリプス
ファイナルフォーム
オメガホームラン
ストリートワイズ
クラヴェジーナ
オーシャンドライブ
ライズアゲイン
ゼログラヴィティー
モントリヒト
■【放談T】の社内POG指名馬
クランモンタナ
ビキニブロンド
コーダリー
レッドグルーヴァー
エーシンブランシュ
レッドキングダム
アドマイヤバラード
ロードアクレイム
サウスパシフィック
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■【放談O】の社内POG指名馬
アーカイブ
イクオリティ
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ザッツフォエヴァー
スナークタキオン
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フィックルスター
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■【放談I】の社内POG指名馬
アドマイヤトライ
サングヒーロー
プレリアル
インクレセント
ファントムライト
サクセスフェイト
オメガエンブレム
ハンズアップ
インヴェスティメント
ラグレイン
■【A直属の先輩】の社内POG指名馬
ミステリーコード
サンライズチケット
オメガマイトガイ
エヴァンバローズ
オコレマルーナ
ディサイファ
エロイカ
メイショウコロンボ
ベルニーニ
プルミエデマンシュ
■【Aの守る者】の社内POG指名馬
スピルバーグ
オコレマルーナ
ストローハット
パララサルー
モントリヒト
エキストラエンド
リインカネーション
アムールレジェンド
プレリアル
ストレートラブ
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